もうすぐ、バレンタインですね。 というわけで、テンプレートをバレンタイン使用にしてみましたvv
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会報
今日、PIERROTのファンクラブFOLLOWERSから会報が届きました♪
まだ全部は読めていませんが、内容はDictators Circus ⅦのFILMツアーの様子・グッズ&カレンダー撮影模様・キリトさんのインタビュー・TAKEOさんのソロプロジェクトについて(TAKEOさんと上領亘さんの対談も有)・質疑応答・似顔絵などなどデス。

キリトさんのソロインタビューは、常々疑問だったことや感じていたことを解消してくれました。「なるほど、そういうことなのね」とか「そうだよね」って感じです。
愛が深まった今日この頃デス。

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素敵。
今日もキリトさんの素敵さに触れました。
ビバ、キリトさん!
CYCLIOD入ってて良かったvv
ありがとう、○○さん!!

なんだろう、今日の日記の内容考えていたはずなのに、CYCLOID見て、キリトさん素敵情報見たら、テンション上がりすぎて、すっかり忘れてしまいましたよ。
本当に理性吹っ切れるくらいな素敵情報でした。
思わず、こんちくしょうと叫んでしまいましたよ。(なんで)

今日の帰りの電車で、小学生がハリポタ4のネタバレを大きな声で話し始めたのには吃驚したことしか思い出せないわ…。
付け加え(11月28日 PIERROT in 京都会館)
ものすごく仕様も無い付け加えですが、昨日の

11月28日 京都会館
PIERROT
TOUR 2005 TEMPORARY DECISION
レポ
に付け加えです。
キリトさんの衣装(昨日の日記参照)は、マフラー(スカーフ?)がついていたんですが、キリトさんは歌って、激しく動いていらっしゃったせいか、マフラーが何度か邪魔だったみたいで、うとおしそうにのけたりしていらっしゃいましたvv
そのしぐさが、ツボでした(笑)

思い出したりしたら、ちょこちょこレポに追加していきたいですね。
自分の記録用として(笑)
 
思い返してみました(11月28日 PIERROT in 京都会館)
色んなサイトさんで、この前のライブ(11月28日 PIERROT in 京都会館)のレポが出始めましたね。
思い返しながら、うふふと読んでます。
自分でも書きたいんですが、なかなか書けません…。
部分部分で覚えてるからでしょうかね?
後、セットリストなんてとてもじゃないですが、全部はわかりません…。
ファン失格ですかね(汗)
っていうか、当方キリターにつき、キリトさんばっか覚えてます。
むしろ、キリトさんしか見てねぇ(笑)
だって、かっこいいんだもん。

でも、がんばってレポります!!
11月28日 京都会館
PIERROT
TOUR 2005 TEMPORARY DECISION


とりあえず、他のサイトさんも書いらっしゃたのと、同感したことをいくつか。

う~ん、ブランクがあるせいか、最初はぎこちない感じでしたね。
PIERROTさん達も、ファンも。
どっちかがではなく、どっちもぎこちなかったですね。たぶん。
これって、京都だけだったんでしょうかね?
まあ、まだツアー二日目でしたからね。
でも、後半からはぎこちなさも取れた感じでしたね。
なんだろう。激しい曲をやって吹っ切れた感触です。
「深い眠りが覚めたら」から始まり、静かな曲が続いたせいでしょうか?
ふっきれた後はノリノリでした。(←古)

二個目~。
キリトさんの暴走振りが(笑)
マイクスタンドを3・4本は折って折られましたね(笑)
若干、いつもより激しいかったかな?
後、ペットボトル置いてあるところを蹴ったり(?)、スピーカー蹴ったり、ステージ袖にペットボトル投げたり。
引いたお客さんいるだろうなって思うくらい暴れておられましたvv
かく言う私も、ちとハラハラしました(笑)

ここからは、自分視点。(っていうか、キリター視点?)

キリトさんの服装が、素敵でした。
①灰色のシャツにスカーフ(?)、黒ズボン、黒手袋
②<EN1?>黒ジャケットにスカーフ(?)、黒ズボン、黒手袋
③<EN2?>不揃い縦ボーダーのグリーン系シャツ、黒ズボン

だったと思います。黒手袋と個人的に③が好き過ぎました。
③のとき、(「WINDOW」かな?)お立ち台に立って、腕振り上げるのを先導してる時はかっこ良すぎて!!
後、はだけ具合とか(痛)

っていうか、キリトさんの皆を先導して腕振る挙げてるのとか、足の不思議なダンス?がすっごく好きです。
説明不足もはなはなしいですが(汗)
こう、片足を正座の形に折り曲げるんですが、立ったままで、ものっ凄くリズミカルな上に、綺麗に折りたたまれるんです。
真似してみたことありますけど、足つるかと思いました。
今回も、ちゃんと両方ありましたvv

キリトさん話続きます。

最初のMCから、
ことあるごとに、「自分口下手なんで」「不器用なんで」を連発していらっしゃいました(笑)
後、曲の合間かMCの時か忘れましたが、お立ち台に上がったとき、膝がカクンっとなてしまわれて、テレながらの「やべぇ」は最高でした(笑)その後、「もう33だから」みたいなニュアンスのことをおっしゃてました。多分。

最初のほうで、「おかえりなさいって感じかもれないけど、そんなふうには思ってない。」ってなことをおっしゃてたような気が…。もしかしたら、コレはHPとごっちゃになってます。す、すいません(汗)

キリトさんの発言には「知ってのとおり、俺は諦めが悪いんで」というものがあり、不安なファンへのメッセージもありました。

MCでは
「あ"ぁ"~ん?」って言いながら、斜に構えるポーズ?してるのも連発(笑)
しかも、<EN>で「なんか言いたいことあったんだけど、思い出せねぇ」っておっしゃった後、思い出すと言って、しばし沈黙。沈黙。沈黙。だんだん、ファンが不安になったとこで、「思い出せねぇ」(笑)
その後の一曲?の終る時くらい伴奏時に、「思い出した。PIERROT(俺たち)はここ(ステージ)にいるからな」みたいな事を叫ばれてましたvv

キリトさんは、何度か下に降りてこられてました。まさしく、降臨。
前列だった方が羨ましい(>_<)
SPさんが必死についていかれてました(笑)

あと、何の曲の最中だったか忘れましたが、伴奏時、ステージの一番前のライトを手で動かして、客席に向けたりしておられました。
暴れん坊(笑)

途中から絡みも増えていきました(笑)
キリトさんばっかり見てたので、キリトさんと誰かが多かったですが。
最初は、確かキリトさんがアイジさんの右足に縋り付かれました。
それを皮切りにキリトさんは、潤さんに絡んだり、アイジさんに絡んだり、
アイジさんに肩組んだり(艶かしい手の動きつき)、
潤さんの短くなった髪の毛をツンツンしたり、
コータさんの顔を触ったり(個人的に涎を拭いてるようなしぐさだと思いました・痛)、この後、コータさんから離れるときの二人の微笑がすっごい素敵でした!!もう、さすが兄弟って感じでしたvv
さらに、潤さんに後ろからからみついたらり(ぶっちゃけ、腰振っておられました(笑)しかも、その後某所を抑えておられました)、
タケオさんのところまで行かれたんですが、さすがにドラマーには過剰接触できず、後ろでしばらく歌っておられました(笑)

キリトさん以外ですと、
コータさんがベース弾きながら、ベース位置の上段からギター位置の下段まで回りながらハイジャンプされたのには、惚れました!!
コータさんとアイジさんがステージの右側で向き合って弾かれていたのも素敵でした!!
「ICAROSS」のイントロをギターで潤さんが弾いておられたんですが、これがよい感じでしたvv

<EN>で出てこられたときは、リレー方式でした。
タケオさん→コータさん→潤さん→アイジさん→キリトさん
の順番でした。
キリトさんは、この出てくるとき、さも誰かに呼ばれたかのように後ろを振り返ることを二度されて、会場の笑いをさそっておられましたvv
個人的には、アイジさんの「京都何年ぶりだっけ?(会場から教えてもらい)2年?」「この前来たとき、多分来年も来るからなぁとかすぐ来るからなとか言ったんだと思うんだよ。ごめんな。」っていう発言が印象深かったです。このときの発言と、アイジさんのかすれ美ボイスと、まるでテレていて投げやりにいてっているかのような少し独特な言い方にやられました。
潤さんの「京都は好きな町」「お寺めぐりとか(好きだし)」発言+手を合わせるポーズも素敵でしたvv
コータさんがタケオさんからマイクをいそしそと渡された後の、「(マイク渡した後、去っていくときの?)タケオ君の流し目が面白かった」発言には笑いました(笑)
タケオさんは、「俺が知っている京都はまだまだこんなもんじゃない」とおっしゃり、ファンを煽り、大声援をくりださせていらっしゃいましたvv「まだまだ」を何度か繰り返し、最後に「うん」とうなづかれたのは最高に可愛かったです。(失礼)

最後のステージから去られるとき、
タケオさんが潤さんからピックもらって投げてたんですが、大きく振りかぶったにもかかわらず、すぐ落下(笑)この一連は可愛かったです。
潤さんは強肩を見せてくれましたvv

演出的には、
炎がでたり、天井からつるされている柱?が燃え上がったり、パーンっとしたりしていました。
ライトも相変わらず凝ってたと思います。説明するのは難しいんですが(笑)

余談
<EN>前くらいにキリトさんが「残り少なくなりましたが、「えーっ」とか小学生みたいことを言わずに、限られた曲で楽しんでください」っとおっしゃていたのですが、やはり久々ということもあり、全部終わって、会場の電気がついた後にスタッフさんたちが片付け始めても、ファンのスタンディング「アンコール」は鳴り止まずにいました。すると、ステージ袖になにやら、かちっとスーツを着た威厳がある方がマイクを持って登場。「本日の演目は全て終了しました。荷物を持って御退席ください。」「もうしわけございませんが、本日の本日の演目は全て終了しました。」とおしゃり、私は退席。
しかし、申し訳ないことしたなと思う反面、PIERROTファンの熱い思いが伝わってきて嬉しかったです。みんな不安だったんだなとも思いました。

後、覚えている曲たち↓
「深い眠りが覚めたら」
「ネオグロテスク」
「パラノイア」
「Believer」
「HEAVEN」
「MYCLOUD」
「ICZROSS」
「ENEMY」
「PEFORMANCE」
「カナタへ…」
「ATENA」
「THE FIRST CRY IN HADES (GUILTY)」
「THE LAST CRY IN HADES (NOT GUILTY)」
「FINALE」
「WINDOW」

です。
後、何曲かあるはずですが、思い出せません。
っていうか、間違ってるかもしれません。
しかも、順不同+本編と<EN>ごちゃまぜです。
すいません。

ってか異常なほど長くなりました(汗)
しかも、あやふやですいません。
間違ってたら、すいません。


舞さんの京都レポもぜひ!
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PIERROTのライブ
今日(すでに昨日ですが)、PIERROTのライブ行ってきました!
久々で楽しかったです(>_<)

後ほど、感想が書けたらいいかと。
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